妹背牛町
サイト内検索 Google検索
暮らし 行政 観光 産業 スポーツ・文化・教育 防災・緊急・消防 組織から探す
トップ行政まちの紹介(町の概要) > まちの紹介 前のページに戻るトップページに戻る

行政 行政
組織企画振興課企画振興グループ    カテゴリまちの紹介(町の概要) 2009年3月24日
まちの紹介

豊かな田園に快適な生活空間を創造するまち・もせうし


私たちの町、妹背牛町は、総面積48.64平方kmと北海道では3番目に小さな山のないまちで、北海道の母なる川「石狩川」が流れ、おいしいお米をつくるのに適した肥沃な大地が広がっています。
「春には辺り一面に緑が広がり、秋には黄金色に包まれる」季節を色で感じることのできる美しい田園風景が自慢で、この景観を生かしたまちづくりを進めています。
住民が「やすらぎ」や「ふれあい」を実感し、まちを訪れる人々が、「ぬくもり」を感じることのできる理想のまちづくりをめざし、いま、一歩一歩あゆみ続けています。
このホームページから妹背牛町をご覧いただき、まちの良さを少しでも知っていただきたいと思います。心のふるさと、妹背牛町へぜひ一度いらしてください。

妹背牛町長 寺崎 一郎

町章


親しみ深い「も」を米所妹背牛を象徴して稲穂の形で表しています。相対する二つの囲みは協力と提携、その間の二条の線は平和、全体の円形は円満、融和、統一を求め、更に二つの三角形の鋭角をもって円の内外に突出しているのは、町の内外に向かって進歩と発展を希望する意味です。

町花


つつじ
花を愛し、郷土を愛する心を育むため、清潔な美しい郷土、妹背牛町の姿を花で象徴

町木


ななかまど
自然を愛する心と限りなく発展する妹背牛町の姿を象徴

地勢


すべてが平坦で、南には石狩川、西に雨竜川、北に大鳳川が流れ、耕地には概ね沖積土壌で農耕適地となっています。

気候


裏日本型の内陸気候を示し、気温も夏は30度、冬は氷点下20度以下になることがしばしばあり、年間平均気温は6.7度程で平年の初雪は11月上旬頃、融雪は4月と約半年間は雪の中の生活となります。

町勢要覧


町勢要覧(平成23年3月作成)のダウンロードはこちらから。
ドキュメントを見る (1210KB)
Get Adobe Reader
PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない場合は、左の"Get Adobe Reader"アイコンをクリックしてください。


イラスト:町章
町章
写真:町花のつつじ・町木のななかまど
町花 つつじ/町木 ななかまど

※「用語解説」についてのご連絡は、ウェブリオまで問合せ下さい。


個人情報の取り扱いについて 免責事項 リンク・著作権について お問い合わせ サイトマップ
妹背牛町役場 〒079-0592 北海道雨竜郡妹背牛町字妹背牛5200番地
電話0164-32-2411/FAX0164-32-2290
Copytight(c) Moseushi Town All Rights Reserved.